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單字詳情

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ットマップを符号化する、一連の出力命令を網羅するデータ・テーブルである。2番目は、各文字コードに対し、その文字の開始と終了を指示する印字を出力するテーブルにあるインデックスである。 両データ構造は手動作成されている。スピネリスは、「これ以上にエラーを起こしやすく、かつデータ・フォーマット

相關單字

弾機

〔「はね(跳)」の転〕 (1)鋼など素材の弾性を利用して, 衝撃や振動を緩和したり, エネルギーをたくわえて動力に利用したりするのに用いるものの総称。 形状によって, コイルばね・渦巻ばね・板ばねなどに分ける。 スプリング。 (2)足や腰の弾力性。 「足の~が強い」 (3)ある行動や結果を導くきっかけとなるもの。 「住民運動が~となって基地が撤去された」

発条

〔「はね(跳)」の転〕 (1)鋼など素材の弾性を利用して, 衝撃や振動を緩和したり, エネルギーをたくわえて動力に利用したりするのに用いるものの総称。 形状によって, コイルばね・渦巻ばね・板ばねなどに分ける。 スプリング。 (2)足や腰の弾力性。 「足の~が強い」 (3)ある行動や結果を導くきっかけとなるもの。 「住民運動が~となって基地が撤去された」

ねば

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ぬ」の仮定形「ね」(古語では打ち消しの助動詞「ず」の已然形「ね」)に接続助詞「ば」の付いたもの〕 (1)打ち消しの仮定条件を表す。 もし…ないなら。 「朝までに雨が止ま~, 外出は取りやめにしよう」 (2)(「ねばならぬ」の形で)…なければならない, …するのが当然だ, の意を表す。 「せ~ならぬ事は早くすませてしまいなさい」 (3)打ち消しの恒常的条件を表す。 …ないと。 …ないとかならず。 「山の方に雪が降ら~, 夏には水不足になる」「世にしたがへば身くるし。 したがは~, 狂せるに似たり/方丈記」 (4)打ち消しの順接確定条件を表す。 …ないので。 …ないから。 「袖振らば見もかはしつべく近けども渡るすべなし秋にしあら~/万葉 1525」 (5)打ち消しの逆接的条件を表す。 …ないのに。 …ないでいるうちに。 「年月もいまだあら~心ゆも思はぬ間にうちなびき臥(コ)やしぬれ/万葉 794」 〔(1)本来の用法は(4)。 (1)(2)は近世以降のもの。 (2)話し言葉でのくだけた言い方では, 「にゃあ」「にゃ」ともなる〕 → ねばならぬ

粘

(1)ねばりけがあること。 また, ねばねばするもの。 (2)「粘土(ネバツチ)」に同じ。

番人

番をする人。 見張りをする人。

万人

多くの人。 すべての人。 ばんじん。 「~向き」「彼の功績は~の認めるところだ」 <i>~の万人(バンニン)に対する戦い</i> 〔(ラテン) bellum omnium contra omnes〕 イギリスの哲学者ホッブズがその著「リバイアサン」の中で用いた言葉。 自然状態において人間は利己的で自分以外のすべての人を敵として争う, という意。 万人, 万人を敵とす。

年預

〔「ねんよ」の連声〕 ⇒ ねんよ(年預)

種板

⇒ たねいた(種板)

不寝番

「ねずのばん」に同じ。

鬼婆

〔「おにばばあ」とも〕 (1)老女の姿をした鬼。 (2)残忍で情け知らずの老女。

蟹屎

「かにくそ(蟹屎)」に同じ。

尾羽

鳥類の尾の羽。 扇状に生え, 飛ぶ時の舵の役目をし, 止まっている時には体のバランスをとる。

姓

(1)古代の豪族が氏(ウジ)の下につけた称号。 臣(オミ)・連(ムラジ)・造(ミヤツコ)・直(アタイ)・首(オビト)・史(フビト)・吉士(キシ)など三十種余に及ぶ。 古くは氏人が氏の長(オサ)に付した尊称であったが, 朝廷のもとに諸豪族が組織づけられるにつれて政治的・社会的な序列を示すものとなり, 世襲されるようになった(氏姓制度)。 684年, 天武天皇が八色(ヤクサ)の姓を定め, 皇親を中心として再編成したが, 氏よりも家(イエ)に分裂する傾向が強まる中で自然消滅した。 (2)氏(ウジ)。 「皇胤なれど~給ひてただ人にて仕へて/大鏡(基経)」

束ね

(1)たばねること。 また, たばねたもの。 (2)全体をまとめ, とりしまること, また, その役。 「~役」「此心清町一町の~をする年寄/浄瑠璃・博多小女郎(中)」 (3)江戸時代の男の髪形の一。 油をつけないで, 髱(タボ)をふっくらと出し, はけ先を散らし上向きにそらせて結ったもの。

粘い

〔中世・近世の語〕 (1)ねばりけが多い。 よくねばる。 ねばっこい。 「この松脂を取り入れて, いかにも~・くあやかれとて/狂言・松脂」 (2)動作などが重く鈍い。 のろのろしている。 「足元の~・いは三河者に極つたぞ/浄瑠璃・丹波与作(中)」 (3)手ごわい。 「何の~・い事はない/浮世草子・風流曲三味線」 〔現在でも, 関西地方その他で用いられる〕 ﹛派生﹜~さ(名)

手羽

鳥の翼の風切羽のうち, 最も外側にある部分。 普通一〇枚の大羽からなる。 初列風切羽。

屍

(1)死体。 死骸。 しかばね。 「~を山野にさらす」「~に鞭(ムチ)打つ」 (2)骸骨。 (3)「尸冠(シカバネカンムリ)」に同じ。

尸

(1)死体。 死骸。 しかばね。 「~を山野にさらす」「~に鞭(ムチ)打つ」 (2)骸骨。 (3)「尸冠(シカバネカンムリ)」に同じ。

発条秤

コイルばねの一端に物をつるし, ばねの伸びが重さに比例する性質を利用して物の重さをはかる秤。